お知らせ

2014年1月のお知らせ

MTDDC Meetup NAGOYA 2014 が無事終了しました!

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昨日、「MTDDC Meetup NAGOYA 2014」を無事に開催することができました。

当日の様子も後日掲載したいと思いますが、とても多くの方に参加頂き、会場はほぼ満席。遅れてみえた方が座るところを探すのが大変な状況でした。また、懇親会のほうも非常に盛り上がり、予想以上の盛況でイベントを終えることができました。

ご来場の皆さんおよびご協力頂いたスポンサーの方々、誠にありがとうございました。

なお、本日は MTCafe NAGOYA があります。
参加無料ですので、途中参加でもかまいませんので、よろしければご参加ください。

ライトニングトーク(LT)枠を締め切ります!

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いよいよ、明日となりました「MTDDC Meetup NAGOYA 2014」ですが、一般募集していましたライトニングトーク(LT)枠を締め切らせて頂きます。

多くの方にお申込み頂きましてありがとうございました。

発表者、発表テーマなどは明日、掲載致します。お楽しみに!!

武田正樹さん武田正樹(たけだ まさき)
日本マイクロソフト株式会社 デベロッパー&プラットフォーム統括本部 テクニカル エバンジェリスト

2002年にマイクロソフト入社。5年間量販店向けの営業を担当した後、デベロッパー&プラットフォーム統括本部にてBizSparkの立ち上げやOSS開発者を対象としたWindows Azureの啓発を担当。
2013年7月よりスタートアップ向けにマイクロソフト技術の利用促進を行なっている。

日本マイクロソフト株式会社 デベロッパー&プラットフォーム統括本部 テクニカル エバンジェリストの武田正樹さんへ「Windows Azure(ウィンドウズ・アジュール)」について伺いました。

images.jpg—- Windows Azure は、さまざまな使用方法があるようですが、どのような使い方が多いのでしょうか?

武田:Windows Azureは、マイクロソフトが管理するデータセンターで提供するクラウド プラットフォームですが、とても柔軟に作られていて、Perl・PHP・Node.js・Ruby・Pythonなどの開発言語を使ってアプリケーションを作成できます。Windows Azureのクライアント ライブラリも用意されているので、あらゆる使い方に対応できるようになっています。

具体的には、個人や企業のWebサイトやWebサービス、ソーシャルゲーム・スマホアプリの裏側などの他に、企業の業務システムなどにも使われており、利用用途は多岐にわたります。

アプリケーションの規模を簡単に変更することもできるので、規模に応じてリソース量を変更できるで、小規模から大規模までさまざまな利用に対応もできます。

—- Movable TypeをWindows Azure で使うことができるのでしょうか?

武田:もちろんです。Windows Azureは、Windows Serverだけと思われがちですが、LinuxとWindows Serverの両方をサポートしているので、皆さまがふだん使い慣れているサーバー OSをそのままご利用いただけます。また、管理画面もHTML5ベースのため、iOS・Android端末からも操作することが可能です。

Movable Typeでも Windows Azure への対応を謳っているので、安心して使うことができます。

実際に、パソナキャリア様のWebサイトでは、Movable Typeを高性能・高機能なCMSに機能拡張するソリューションである「PowerCMS」で稼働しています。

pasona.png

—- どのような手順ではじめれば良いのでしょうか?

武田:利用の仕方などは、サイトのほうにドキュメントを用意しています。まずは、30日間の無料評価版でMovable Typeをお試しください!

無料評価版

Windows Azure

翌日の「MTCafe NAGOYA」にもご参加ください!

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「MTDDC Meetup NAGOYA 2014」の翌日、1月19日(日)には、近くのコワーキングスペースにて「MTCafe NAGOYA」を開始します!

MTCafeとは、Movable Typeのユーザーコミュニティによる情報交換と交流を目的としたイベントで、これまで北海道・群馬・東京・埼玉・名古屋・福岡などで開催されていますが、今回は「MTDDC Meetup NAGOYA 2014」と連動した特別版。月に1回「Movable Typeの日」を開催するベースキャンプ名古屋で「MTCafe NAGOYA」として開催します。

今回は、情報交換と交流はもちろん、シックス・アパート株式会社のMovable Type リードエンジニアである高山 裕司さんと、2013年11月30日に発売された「Movable Type 6 本格活用ガイドブック」の筆者、藤本 壱さんによるセッションも交え、「MTDDC Meetup NAGOYA 2014」では、突っ込みきれなかったMovable Type 6の新機能をさらに深く知ってしまおうというイベントです。

おそらく、和気あいあいとした雰囲気で行うことができるのではないかと思っていますので、ぜひお気軽にご参加ください。

なんと、参加無料です。

開催概要

タイトル:MTCafe NAGOYA (Movable Typeの日)
日時:2014年1月19日(日)13:00〜17:00
場所:ベースキャンプ名古屋
対象:フロントエンド・バックエンドエンジニア/Webデザイナー/Webディレクター/学生等
運営:MTDDC Meetup NAGOYA実行委員会(協力:シックス・アパート株式会社)
参加費:無料

「MTDDC Meetup NAGOYA 2014」中で、1人5分の発表時間で行うライトニングトーク(LT)枠を募集していますが、本編のライトニングトーク枠を一次締切いたします。

これまでに申し込み頂いた方には、基本的はご依頼させて頂く予定ですので、近日中にお知らせいたします。

また、残り1枠空いていますので、こちらは引き続き応募いたします。こちらも、1月14日(火)に締め切らせて頂く予定です。

なお、懇親会でのライトニングトークは、まだ余裕がありますので、ギリギリまで募集予定です。

申し込みは、来場チケット申し込みのアンケートからお願いします。

申し込みがお済みでない方はお早めに!

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「MTDDC Meetup NAGOYA 2014」の開催まで1週間。
ありがたいことに、本編の参加者は定員の7割を超えました。あまり余力のない会場のため、お申し込みがまだの方は、お早めに!

なお、どのような方が参加されるのか、アンケートの集計データをグラフにしてみました。

graph.png

職業はけっこうバラついてます。いろんな方が参加して頂けるようです。

また、最後に使っているMovable Typeのバージョンも聞いてますが、昨年10月に出たばかりのMovable Typoe 6を4割の方がもう使っているのは流石です。

ただ、使ったことがない人や、3や4までしか使ったことがない人も参加して頂けます。新しいMovable Typeがどのような進化をしているかを知って頂ければと思います!

参加申込サイト:
http://mtddc2014-nagoya.peatix.com

スポンサー企業にインタビュー

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いよいよ「MTDDC Meetup NAGOYA 2014」の開催が来週末となりました。ご参加頂けるみなさま、よろしくお願いします。

さて、今回の開催にあたって、多くの企業様にスポンサーとなって頂いております。ありがとうございます。そこで、せっかくのご縁ですので、スポンサー企業様にインタビューを行っております。

まだ、一部の企業様となっていますが、イベント終了後にも掲載していきますので、よろしければご覧ください。

「スポンサー企業に訊く!」カテゴリ | お知らせ | MTDDC Meetup NAGOYA 2014

西村謙一さん西村 謙一(にしむら けんいち)
株式会社 KDDIウェブコミュニケーションズ クラウドホスティング事業本部 副本部長

インターネットの持つ可能性を感じて2000年から業界で働きはじめ、14年間一貫して「中小事業者のビジネスをインターネットサービスで支援する」をポリシーに仕事に取り組んでいる。


レンタルサーバー/WEBサービスに係わる 顧客サポート、広告・WEB・イベントなどの企画・制作・運用に携わり、現在はレンタルサーバーCPIのマーケティング担当、KDDIウェブコミュニケーションズの大阪オフィス責任者として業務に従事。

今回は、株式会社 KDDIウェブコミュニケーションズの西村謙一さんからCPIのレンタルサーバー「シェアードプラン ACE01」について伺いました。

—- ACE01は、容量やデータベース、マルチドメイン、メールアカウントなど様々な機能が無制限で使えますが、どうして無制限にできるのですか?

シェアードプラン(共有型)|レンタルサーバーなら【CPI】 西村:CPIの共用サーバーACE01は、ウェブ制作会社、そして中堅·中小企業様にとっての使い勝手を「超ラク」にするというコンセプトでサービス開発を行いました。そこで、まずはサーバーリソースのことは気にしないでウェブ構築·運営に専念していただきたいという想いから、HDD無制限、マルチドメイン無制限、データベース無制限を行いました。

この無制限を実現するために、サーバーのスペックを大幅にアップし、かなりハイスペック なサーバーになっています。メモリ搭載量にいたっては従来の6倍にまでアップしています。けれども、1サーバー当りの搭載人数は従来どおりに抑えていますので、お客様一人一人が利用できるリソースが大幅に増えたことによって「無制限」を実現しています。

また、負荷状況に応じてリソースを追加できる「リソース可変型」にしています。無制限を 実現するために、これまでのCPIのサーバーではディスクやメモリなどのハードウェア·リ ソースは運用開始後に変えることのできない仕様となっていたものを、ACE01から利用傾向に応じてリソースを従来の20倍にまで追加することができる「リソース可変型」のシステムに再設計をしました。

これにより、高負荷な状況になったサーバーに対してはメモリの追加を、ディスクがいっぱいになってしまったサーバーに対してはディスクの増設を行えるような運用が可能となって います。

—- サーバーのリソースを増やしても、共用サーバーである以上、制限はあるのではないのでしょうか?

西村:たしかに、一つのサーバーに収容し過ぎるとリソース不足になります。そこで、弊社では運用体制を見直して、新しいお客様を最もリソースに余裕があるサーバーに振り分けるようにしています。また、稼動状況を常に監視し、今後負荷が高くなると判断したサーバーにはそれ以上お客様を追加しないようにしています。これにより、サーバー負荷の平準化に努めています。

もちろん共用サーバーである以上、他のお客様に影響を与えるほどのリソースを使われた場合には、専用サーバーへの乗り換えなどをご提案させていただく場合がありますが、上述の通り、各サーバーが常に一定のリソースの余裕があるように設計しており、「無制限であることが理由で使い勝手が悪い」という事が無いよう、運用しています。

—- SmartReleaseという機能がありますが、どんなことができるんですか?

西村:SmartRelease(スマートリリース)は、ウェブ制作·運用で起こる手間や問題を解決するための機能として、共用サーバーACE01に標準機能としてご提供しています。

テストサーバーで動いたものが本番サーバーでは動かない、調べてみたらミドルウェアのバージョンが違った、モジュールがはいってなかったなど、よく聞く話かと思います。 SmartReleaseでは、本番環境と同一の環境のテストサーバーをドメイン毎に用意しています。いわば「純正のテストサーバー」ですので、このようなトラブルが避けることができます。

SmartRelease WEBは30世代、DBは10世代のバックアップを自動的に取得します。

標準で、外部ストレージにデータを保存することもでき、リストアもクリック操作で簡単に行えます。バック アップは重要だけれど手間がかかる作業ですよね、SmartReleaseでは自動で毎日バックアッ プが取得されます。

外部ストレージへの保存ですので、万が一ウェブ制作·運用でトラブルがあった時にも、データを守る事ができます。また、クリック操作で好きな時にバックアップ·データを取得することもできます。

このようにSmartReleaseはお客様を「超ラク」にするための機能が盛りだくさんです。今後、もっと「超ラク」になっていただけるよう、機能を改良/追加予定ですので、ご期待ください。

—- サイトを見ると「WordPressに最適なサーバー」と書いてありますが、Movable Typeも使えるのですか?

西村:はい、もちろんMovable Typeも利用可能です。 弊社のビジネス·パートナーの中には、Movable Type ベースにしたウェブ制作を得意にされている方々も多く、Movable Type稼働環境として、お選びいただいているケースが多い です。

またシックス·アパート株式会社のパートナーであるProNet企業様からは、Movable Type との相性の良さについて、評価もいただいています。

例えば、共用サーバーACE01では、テストサーバーと公開サーバー2つをドメイン毎に標準提供しています。これを活用すると、テストサーバーをMovable Typeの稼働環境として利用し、再構築で生成された静的ファイルだけを公開サーバーに転送するといった運用が可能になります。Movable Typeの管理画面を公開サーバーに出さずに済むため、セキュリティを確保することができます。

Movable Typeの導入にあたっては、CMSインストーラーで簡単にインストールができ、3 ユーザー/1,500円(税別)の月額ライセンスでご利用いただけます。少人数で運用される場合は、ソ フトウェア版をご購入されるよりも安く導入できます。(※月額ライセンスは主ドメインのみです)

もちろん、ご購入されたソフトウェア版のライセンスを持ち込んでいただくことも可能です。(※持ち込みの場合はご自身によるインストールが必要です。)

cpi

sekiguchi_120.jpg関口 浩之(せきぐち ひろゆき)
ソフトバンク・テクノロジー株式会社 Webフォント エバンジェリスト

1960年生まれ。群馬県桐生市出身。電子機器メーカーにて日本語DTPシステムやプリンタの製品企画など12年間従事した後、1995年にソフトバンクへ転職。1996年、大手インターネット検索サービスの立ち上げプロジェクトのコンテンツプロデューサを担当。3ヶ月間という短い開発期間の中、大学生100名と3交代制でオフィスに泊り込み、ローカリゼーションと数万件の手作業サイト登録を行うという、過酷だけど素敵なプロジェクトを体験。その後、ECサイトのシステム構築やプロデューサ、インターネット決済事業の立ち上げプロジェクトなどに従事。現在は、日本語Webフォントサービス「フォントプラス(FONTPLUS)」の普及のため、日本全国を飛び回っている。小さい頃から電子機器やオーディオの組み立て(真空管やトランジスタの時代から)や天体観測などが大好き。パソコンは漢字トークやMS-DOS、パソコン通信の時代から勤しむ。家電オタク。テニスフリーク。

今回は、ソフトバンク・テクノロジー株式会社のWebフォント・エバンジェリスト 関口浩之さんに、日本語のWebフォントの最新事情とWebフォントサービス「FONTPLUS」について伺いました。

—- Webフォントは、話題には聞きますが実際に使う機会がないのですが、どのくらい利用されているのでしょうか?

fontplus.png 関口:Webフォントは、通常パソコンに保存されたフォントを呼び出す代わりに、Webサーバーからフォントを呼び出すことでどの環境でも統一のフォントをWebで表示することができる技術です。日本語はひらがな、カタカナ、漢字と複雑なので遅れをとってますが、海外では当たり前のように使われてきています。

ただし、日本語の状況も変わってきました。ソフトバンク・テクノロジー株式会社で提供しているWebフォントサービス「FONTPLUS」でも、2013年5月にスマートライセンスの表示速度の高速化を実現できた影響もあり、日本でも導入企業が増えてきており、最近は大手企業での採用も加速しています。

—- Webフォントの導入は難しいのではないでしょうか?

関口:Webフォントを適用したいhtmlのhead内に、会員専用のjavascriptタグをコピーして貼り付けたら、適用する要素のfont-familyを記載し、Webサーバに公開するだけです。特に難しい作業は必要ありません。導入ガイドも公開していますので、迷うことはないと思います。導入ガイドの8〜10頁に詳細が記載されています。

—- 実際に、どのようなサイトに使われているんでしょうか?

関口:「FONTPLUS」では、フォントワークス、イワタ、モトヤ、白舟書体、モリサワなどのプロ用書体を提供するサービスですので、9割が法人企業です。さまざまな業種でご利用頂いており、先ほど紹介した導入ガイドの27~30頁でも事例掲載しております。ご覧ください。

今まではSpecialコンテンツページでの活用が多かったですが、サービスサイトやコーポレートサイトの利用がどんどん増えてきています。また、Webクリエータさん達が自分のブログサイトなどで利用するケースも少なくありません。
anatani-aitai.png
例 千貫りこさん

—- FONTPLUSでは大手フォントメーカーの書体が約700書体利用できるようですが、何書体使用しても料金は変わらないのですか?

関口:何書体使用しても料金は変わりません。同一ページ内に複数のfont-familyを指定しても大丈夫です。FONTPLUSの1PVの考え方は、FONTPLUSのWebフォントが適用され、かつ配信された回数をカウントしています。さらに、スマートライセンスなら、複数のサイトで使用することもできます。なお、FONTPLUSの料金には、各フォントメーカーのWebフォント使用許諾料が含まれていますので安心してご利用できます。

—- Webフォントを使う際の注意点などがあれば教えて下さい

関口:最近は、技術的な注意点よりも、いかに上手に書体を選択するか、どの要素にWebフォントを適用するとWebサイト来訪者が喜ぶかに留意するといいでしょう。また、制作運用観点から、どのようなテンプレートにすれば、その後の更新作業が容易になるのか、などの検討も重要かもしれません。

スマートライセンスでは、以前は、Webフォントの表示までに一呼吸のタイムラグがあったので、システムフォント非表示タグを使用したり、APIで表示するタイミングを調整したりする技術的な提案もしていました。また、事前にWebサーバへサブセットをアップして置くのでタイムラグが少ない方式の「バリューライセンス」を提案することもありました。

しかし、速度の改善が行われた結果、体感速度が「スマートライセンス」でも違和感がなくなってきたので技術的な問題はかなり軽減されています。それでも、ブラウザベースゲームやノベル系、特設サイトなどの更新頻度の低いコンテンツでは「バリューライセンス」が好まれる傾向にあります。

簡単に利用できてメンテナンスも容易な「スマートライセンス」がいいか、静的ページに相性のよい「バリューライセンス」がいいかは、サイトの性質にあわせて選択するのが良いと思います。

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—- 契約はWeb制作会社で行うのと、クライアントで行うのと、どちらがよいのでしょうか?

関口:現状では半々ですね。Web制作会社が契約(Web申込み)してサイト制作の業務委託費に含めてクライアントへ請求するケースと、クライアント企業(サイトオーナー)様に契約してもらって、ログインIDとパスワードを預託運用しているケースの2パターンです。ライセンス使用許諾上は、どちらでも問題ありません。

また、PV数の少ないサイトを複数運用代行しているWeb制作会社様では、一つ「スマートライセンス(ドメイン登録無制限)」で、複数サイトを運用しているケースもあります。

「FONTPLUS」では、使用できる書体数の制限がありますが、最大6ヶ月間の無料トライアルも用意しています。ぜひ、一度使ってみて確かめて下さい。

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